望まない妊娠を防ぐ

オギノ式と膣外射精で避妊は危険です。
危険日に膣外射精をするのは妊娠の可能性があります。
特に若い世代は気を付けましょう。
望まない妊娠を防ぐ

 

川上です。
避妊を考えるとき基本的には膣外射精は
生中だしと変わらない扱いになります。

 

精子の残存がだいぶ少ないので
確率は少ないですが精子が膣内に残ります。

 

いわゆる我慢汁に残っているんです。

 

私も若いころ経験しました。
若いと精子も卵子も元気なんで結び付きやすいのです。

 

いくら危険日を把握していても同じことです。

 

生のほうがやはり気持ちがいいですが
危険日はコンドームをするべきです。

 

妊娠が危険な時に限って女性もやる気満々で
感じやすいのでそれを楽しむなら

 

正しくコンドームをつかいましょう。

妊娠する確率

オギノ式と膣外射精で避妊は危険です。
妊娠する確率
月経周期で排卵日の2後と
前1週間が妊娠の確率が高い日です。

 

その時に妊娠する確率は
知っておきたい年代ごとの妊娠する確率でも記載しましたが

 

19歳から26歳の人は
排卵日の性交で50%の妊娠する可能性があります。

 

膣内に残る精子の量ではなくて
精子があるかどうかがと考えたほうがいいです。

 

膣外射精は精子が膣内に残存するので
中だしと変わりません。

 

妊娠の可能性があるときは
コンドームを使うことが必須です。

 

お互い気持ちいいことをたくさんしたいなら
妊娠のリスクは減らすべきです。

 

お子さんを作られたいときは
バンバン中だしをする必要があります。

 

大事なことはあなたの方針に合わせて
お子さんを作られるか避妊するか判断することです。

生セックスする人はウレタン製コンドームがおすすめ

オギノ式と膣外射精で避妊は危険です。
生セックスする人はウレタン製コンドームがおすすめ
危険日でも膣外射精したいという男性は
基本生挿入が大好きです。

 

そうゆう方はウレタン製の超薄型を使うべきだと思います。

 

コンドームは女性側も人によっては
ゴムの感じが嫌いとか肌が荒れるという人もいらっしゃいます。

 

主な女性側の不快感を克服するには2つ方法があります。

 

コンドームは天然ゴムではなくて
ウレタン製のコンドームを使うことです。

 

愛液が少なくて痛いというときは
ぺぺなどのローションを使うことです。

 

昔は天然ゴムのコンドームしかなかったので
つけるのを嫌がった人は多いですが

 

いまどきは人の肌に近い製品があります。
便利なものは進んで利用しましょう。

 

女性が彼氏を説得するとき

オギノ式と膣外射精で避妊は危険です。
女性が彼氏を説得するとき
女性から彼氏にコンドーム装着をを説得するときは
ただゴムしてくれというよりは排卵周期を根拠に
説得したほうがいいと思います。

 

ちゃんと体温を測るか

 

いつ生理が始まったかを記録しておいて
そこから排卵日をよそうして話すべきです。

 

理論武装です。

 

ただ妊娠したくないからというよりは
根拠がわかると納得しやすいと思います。

 

一般的には生セックスが好きな人は
健康で元気な人が多いので妊娠しやすいと思います。

 

妊娠したことがないといわれても信用するべきではありません。

 

妊娠しやすいかどうかはお医者さんに診てもらうか
お子さんができた方出ないと感覚的にわかりません。

 

 

できるだけ費用を抑えて避妊をするときは
排卵日の把握と妊娠する危険日は

 

コンドームをつけてセックスすることが必要です。

どうしても生セックスがしたいとき

オギノ式と膣外射精で避妊は危険です。
どうしても生セックスがしたいとき
生セックスしたいとき
コンドームがいやならピルも一つの選択肢です。

 

女性も毎日薬を服用する負担があるので
話し合いが必須です。副作用を心配するのも根強いです。

 

快感をとるか費用を優先するか二人で話し合うことだと思います。

 

ただしピルを使うときは
女性が毎日決まった時間に飲んでくれるのが前提です。

 

また煙草を吸う方はクスリが効かないです。

 

女性側の性格がおおざっぱだったり
めんどくさがり屋さんの場合はピルができないことが多いです。

 

飲み忘れが
ピルで失敗する原因の一つだからです。

 

女性の性格や喫煙でピルができないときは

 

パイプカットなどほかの方法を考えるべきだと思います。

 

どちらにされるかはあなたの気持ちとパートナーとの相談で

 

最善な方法を考えましょう。

 

以上、川上でした^^

 

 

生理周期を把握しましょう

 

ピル

 

気持ちのいいSEX

トップへ戻る